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【切開・縫縮法】膣縮小の治療法をチェック 2

より確実に膣を縮小させたいという人にオススメなのは、やはり縫縮や手術です。

効果も持続期間も半永久を目指したいなら

その方法には以下があります。膣縮小手術はメスを用いた切開・縫縮手術で、LVR手術はLVRレーザーを使用した手術と考えてください。

引き締め方法比較表

  膣縮小手術 LVR手術
費用 60~100万円 40~80万円
施術時間 40分~3時間 1~3時間
ダウンタイム 1~2カ月 1~2カ月
メリット 半永久的に続く確実な効果が望める。一度の施術で確実な効果が出る ビビーブや注入法より効果が持続する。一度の施術で効果が出る
デメリット 1回で済むが費用がかかる上、麻酔が必要でダウンタイムも長い 所要時間、ダウンタイムが長くメスを使用した手術ほどの効果の持続はない

 どちらの方法も麻酔が必要で、性交渉も1カ月半程度開けなければならないなどのデメリットがあります。その間、パートナーに手術を隠すのが難しい人もいるでしょう。術後の痛みはあまりないようですが、多少の出血もあるようです。また麻酔は必須となります。

しかしメリットも大きく、LVRの効果持続期間も半永久的にあるという説もあります。さらにメスを使用した手術では、それ以上の持続期間が望めるようです。

ほかの膣縮小の方法の中には、複数回の施術で効果を実感できるものがありますが、手術による膣縮小は1回で確実に効果が出ます。それを考慮すると、ほかの方法よりコストパフォーマンスは良いともいえるのかもしれません。

 
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